【練馬区内にもあります】野立て看板を展開中!街で見かける深井塗装が選ばれる理由
更新日 2026.09.01(Tue)
練馬区内の幹線道路や住宅街を車で走っていると、「深井塗装」と書かれた野立て看板を見かけることがあります。
「看板でよく見るけれど、どのような塗装会社なのだろう」
「広告をたくさん出している会社は、工事費用も高いのでは?」
「外壁塗装を相談しても、強引に営業されないかな」
このように気になっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
看板を見つけていただき、ありがとうございます!
株式会社深井塗装は、練馬区大泉学園町にショールームを構え、外壁塗装・屋根塗装・屋根カバー工法・雨漏り修理・防水工事などを行う地域密着型の専門店です。
現地調査から施工、工事後の対応まで自社スタッフと職人が連携して対応しています。
また、東京都で5年連続アステックペイントの優良施工店に認定され、2025年にはプライム市場上場企業が主催する塗装ビジネスAWARDで大賞を受賞しています。(足立区で外壁塗装・屋根塗装なら職人直営の深井塗装にお任せ)
この記事では、深井塗装が練馬区内に野立て看板を掲げる理由をはじめ、
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看板の費用が工事価格に大きく上乗せされない理由
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訪問販売業者と地域施工店の違い
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アステックペイント塗料の特徴
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メーカー保証と自社保証の考え方
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無料現地診断の進め方
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練馬区で行った実際の施工事例
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練馬区で確認できる住宅関連制度
について詳しくご紹介します。
練馬区で外壁塗装や屋根工事を検討している方は、業者選びの参考としてご覧ください。
目次
- 「看板をよく出す会社は高い?」と思われる理由
- 野立て看板は長期間地域へ会社を知ってもらえる広告
- 地域に看板を出すことは施工後も責任を持つという意思表示
- 飛び込み営業と地域施工店は何が違う?
- その場で屋根へ上がらせないことも大切
- 下請けへ丸投げされる工事で注意したいポイント
- アステックペイント塗料の耐用年数と価格の考え方
- 初期価格だけでなく塗り替え回数を比較する
- 高性能塗料は正しく施工されてこそ性能を発揮する
- メーカー保証と自社保証の違い
- 「看板を見た」と伝えていただくメリット
- 無料現地診断の流れ
- 練馬区では外壁塗装の補助金を利用できる?
- 【練馬区の施工事例1】ウィザードコッパーで落ち着きのある外観へ
- 【練馬区の施工事例2】シルキーホワイトとチャコールのツートン塗装
- 【練馬区の施工事例3】2色のグレーで立体感のある外観に
- まとめ|練馬区で看板を見かけたら深井塗装へご相談ください
「看板をよく出す会社は高い?」と思われる理由
野立て看板をご覧になったお客様から、
「広告にお金をかけている分、工事費も高くなるのではないですか?」
とご質問いただくことがあります。
結論として、看板を設置していることだけを理由に、外壁塗装の価格が高くなるわけではありません。
外壁塗装の価格に大きく関係するのは、塗装面積、足場の規模、塗料の種類、下地補修の内容、職人の作業日数、そして工事を何社経由しているかという点です。
例えば、ハウスメーカーや営業を中心とするリフォーム会社へ工事を依頼した場合、契約した会社とは別の施工会社が現場を担当することがあります。
その際は、営業費用や管理費用、紹介手数料などが発生するため、施主様が支払った工事費のすべてが塗料や職人の作業費に使われるわけではありません。
一方、深井塗装では、現地調査や見積り、施工管理、塗装作業、完工検査までを自社で連携して行っています。
会社を何社も経由することによって発生する不要な中間費用を抑え、その分を塗料の適正な使用量や下地処理、職人の作業時間へ充てることができます。
野立て看板は長期間地域へ会社を知ってもらえる広告
訪問販売では、営業担当者が一軒ずつ住宅を訪ねて契約を取るため、人件費や営業経費が継続的に発生します。
野立て看板は、一度設置すれば同じ場所で長期間にわたって会社の存在をお知らせできます。
そのため、過剰な訪問営業へ費用をかけるよりも、地域の方に自然な形で会社を覚えていただける広告方法の一つです。
深井塗装が看板を設置する目的は、単に会社名を目立たせることだけではありません。
「練馬区で継続して営業し、工事後も責任を持って対応する会社であること」を知っていただくためでもあります。
看板を見てお問い合わせいただいた場合でも、すぐに契約を求めることはありません。
まずは現在の建物の状態を確認し、今すぐ工事が必要なのか、部分補修で対応できるのか、まだ様子を見られるのかを整理したうえでご説明します。

地域に看板を出すことは施工後も責任を持つという意思表示
地域に固定の看板を掲げる会社は、その場所で自社の名前を公開し続けることになります。
万が一、不誠実な工事や対応を繰り返せば、地域での評判や信頼を失い、事業を継続することは難しくなります。
だからこそ、野立て看板には、
「工事が終わった後も地域から逃げず、責任を持って対応する」
という意味も込めています。
深井塗装では、練馬区大泉学園町にショールームを設け、相談・診断・見積りを無料で受け付けています。会社の所在地やスタッフ、施工事例を公開しているため、工事を検討する段階から施工後まで、相談先を確認できる体制です。
飛び込み営業と地域施工店は何が違う?
近年は、突然住宅を訪問し、
「近所で屋根工事をしていたら、屋根の板金が浮いているのが見えました」
「今すぐ修理しないと雨漏りします」
「今日中に契約すれば、足場代を無料にします」
などと声をかける業者もいます。
訪問した業者がすべて悪い業者とは限りません。
しかし、建物を詳しく調べていない段階で危険性を強調したり、その日のうちに契約を求めたりする場合は注意が必要です。
外壁塗装や屋根工事は、建物の面積や劣化状態を確認しなければ、正確な工事内容や金額を算出できません。
屋根が本当に傷んでいるのか、塗装で対応できるのか、部分補修で済むのかは、現地調査をしなければ判断できないためです。
その場で屋根へ上がらせないことも大切
面識のない訪問業者から「無料で点検します」と言われても、その場ですぐに屋根へ上がらせるのは避けましょう。
屋根の上は、施主様から直接見えません。
業者が撮影した写真が本当にご自宅のものなのか、もともとあった傷なのかを、その場で判断できない場合があります。
不安な指摘を受けた場合は、
「家族と相談します」
「別の業者にも確認してもらいます」
「今日は契約しません」
と伝え、地域の専門業者へ改めて点検を依頼しましょう。
深井塗装でも、
「訪問業者から屋根が危険だと言われたので、本当に修理が必要か見てほしい」
というご相談を受けることがあります。
確認の結果、緊急性がない場合や、塗装工事ではなく部分的な補修で対応できることもあります。
必要な工事と不要な工事を分けて考えるためにも、写真や動画を使って建物の状態を説明してもらうことが大切です。
下請けへ丸投げされる工事で注意したいポイント
営業会社が契約を取り、実際の工事を安い予算で別の施工会社へ依頼する場合、現場で使える時間や材料費が少なくなることがあります。
施工予算や工期が十分に確保されていないと、次のような問題につながる可能性があります。
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高圧洗浄や乾燥時間が不十分になる
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ひび割れやシーリングの補修が簡略化される
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必要な塗料の量が使用されない
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メーカー指定以上に塗料を薄める
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下塗りが乾く前に中塗りを行う
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本来必要な塗装回数が省かれる
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付帯部の施工範囲が減らされる
こうした施工は、完成直後には分からないことがあります。
しかし、数年後に塗膜が剥がれる、色あせが早く進む、ひび割れが再発するといった不具合につながる可能性があります。
業者を選ぶ際は、価格だけではなく、
「契約した会社が実際に施工するのか」
「現場を誰が管理するのか」
「使用する塗料の量が見積書に記載されているか」
まで確認しましょう。
アステックペイント塗料の耐用年数と価格の考え方
アステックペイントには、耐候性、遮熱性、低汚染性など、異なる性能を持つ複数の製品があります。
工事費用は、塗料の商品名だけでは決まりません。
同じ塗料を使用する場合でも、次の条件によって総額は変わります。
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実際の外壁面積
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建物の高さや形状
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足場の設置条件
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ひび割れや欠損の量
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シーリングの施工範囲
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雨樋や軒天など付帯部の数
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屋根塗装や防水工事の有無
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現在の外壁材と塗膜の状態
そのため、「30坪だから必ず○○万円」と一律に判断するのではなく、現地調査後の見積書で塗装面積や材料の使用量を確認する必要があります。
超低汚染リファイン1000Si-IR
外壁へ汚れが入り込みにくい緻密な塗膜と、雨水が汚れを流しやすくする親水性を備えたシリコン系塗料です。
メーカーが公表している期待耐用年数は15~18年で、遮熱性や防カビ・防藻性も備えています。
超低汚染リファイン1000MF-IR
無機成分とフッ素樹脂を組み合わせた高耐候性塗料です。
メーカー公表の期待耐用年数は20~24年で、長期間にわたって外壁の美観を維持したい方に適した選択肢の一つです。
超低汚染リファイン1000無機-IR
高い耐候性と超低汚染性を備えた無機ハイブリッド塗料です。
メーカーが示す期待耐用年数は25~28年です。ただし、期待耐用年数は試験結果をもとにした目安であり、
実際の耐久性は建物環境や下地、施工方法によって変わります。
初期価格だけでなく塗り替え回数を比較する
高耐候性塗料は、一般的な塗料よりも最初の材料費が高くなることがあります。
しかし、外壁塗装では塗料代以外にも、足場、高圧洗浄、養生、下地処理、職人の人件費などが必要です。
耐用年数の短い塗料を使用して何度も塗り替えると、そのたびに足場費用や人件費が発生します。
一方、高耐候性塗料によって塗り替え周期を延ばせれば、住宅を所有する期間中の工事回数を減らせる可能性があります。
塗料を比較するときは、今回の見積額だけでなく、
「次回の塗り替えは何年後になるのか」
「今後何年間住み続ける予定なのか」
「足場を何回設置することになるのか」
まで含めたライフサイクルコストで考えることが大切です。
高性能塗料は正しく施工されてこそ性能を発揮する
どれほど耐久性の高い塗料でも、施工方法が適切でなければ、本来の性能は期待できません。
塗装工事では、次の基準を守る必要があります。
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外壁材に合った下塗り材を使用する
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メーカー指定の希釈率を守る
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必要な塗料の使用量を確保する
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工程ごとの乾燥時間を守る
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気温や湿度を確認して施工する
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ひび割れやシーリングを先に補修する
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下塗り・中塗り・上塗りを正しく行う
塗料の名称やグレードだけでなく、その製品を施工基準に沿って扱える会社かどうかを確認しましょう。
深井塗装は、アステックペイント優良施工店として施工実績を重ね、2025年春季の優良施工店表彰では登録店の会社部門で全国施工実績第1位として掲載されています。(足立区で外壁塗装・屋根塗装なら職人直営の深井塗装にお任せ)
メーカー保証と自社保証の違い
外壁塗装の保証には、大きく分けて「製品保証」と「工事保証」があります。
製品保証は、塗料そのものに瑕疵があった場合に塗料メーカーが対応する保証です。
一方、工事保証は、施工方法に問題があった場合に施工会社が対応する保証です。
塗料メーカーの製品保証だけでは、下地処理の不足や塗装工程の不備まで保証されるとは限りません。
そのため、製品保証と施工会社による工事保証の両方があるか、保証対象となる部位や期間が書面に記載されているかを確認することが大切です。
深井塗装では、アステックペイントによるメーカー保証と自社施工保証を組み合わせたダブル保証体制を案内しています。
保証期間や対象範囲は使用材料や施工内容によって異なるため、契約前に保証書の内容をご説明します。
(足立区で外壁塗装・屋根塗装なら職人直営の深井塗装にお任せ)
「看板を見た」と伝えていただくメリット
練馬区内で深井塗装の看板をご覧になった際は、お問い合わせ時に、
「大泉学園周辺で看板を見ました」
「道路沿いの看板が気になって連絡しました」とお伝えください。
看板を見た場所が分かれば、その周辺の建物や道路環境を踏まえてお話ししやすくなります。
例えば、交通量の多い道路沿いでは、排気ガスやホコリによる外壁の黒ずみが目立つことがあります。
植栽が多い住宅や隣家との距離が近い場所では、日当たりや風通しの影響で、北面を中心にコケや藻が発生する場合があります。
また、練馬区は戸建住宅が多く、建物ごとに屋根形状や外壁材、敷地条件が異なります。
看板をきっかけにお問い合わせいただいた場合も、地域名だけで塗料を決めるのではなく、実際の建物を確認して必要な工事をご提案します。
無料現地診断の流れ
1.現在のお悩みを確認
最初に、気になっている症状や今後の居住予定、ご予算などを伺います。
「外壁の色あせが気になる」
「訪問業者から屋根を指摘された」
「雨漏りしているかもしれない」
「まだ塗装しなくても大丈夫か知りたい」
など、分かる範囲でお伝えください。
2.外壁・屋根・防水部分を調査
外壁のチョーキング、ひび割れ、塗膜の剥がれ、シーリングの破断などを確認します。
屋根についても、屋根材の色あせや割れ、棟板金の状態を調査します。
必要に応じて、ベランダの防水層、雨樋、軒天、破風板、水切りなども確認し、建物全体のメンテナンス時期を整理します。
3.写真を使って調査結果を説明
施主様が直接確認しにくい屋根や高所の状態は、写真や動画を使ってご説明します。
状態を見ていただいたうえで、
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すぐに工事が必要な部分
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部分補修で対応できる部分
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数年後でも問題のない部分
を分けてお伝えします。
4.複数の施工プランを比較
現地調査の結果をもとに、耐用年数や機能、予算の異なる複数のプランをご提案します。
見積書では、塗装面積、使用材料、施工回数、下地補修、付帯部の範囲などを確認できるようにします。
「まずは建物の状態を知りたい」
「ほかの会社と相見積りを取りたい」
という段階でもご相談いただけます。
練馬区では外壁塗装の補助金を利用できる?
2026年7月29日時点で確認した限りでは、練馬区の一般的な戸建住宅の外壁塗装そのものを一律に対象とする補助金は確認できません。
練馬区の2026年度カーボンニュートラル化設備設置補助金では、高断熱窓・ドアなどが対象として案内されていますが、通常の外壁塗装は対象設備として掲載されていません。(練馬区役所)
一方、練馬区には住宅修築資金の融資あっせん制度があり、条件を満たす場合は外壁や屋根などの共用部分が対象となることがあります。
ただし、こちらは工事費が支給される補助金ではなく、金融機関による融資をあっせんする制度です。
年齢、所得、住宅の所有状況などの条件があるため、工事契約前に練馬区へ確認する必要があります。(練馬区役所)
「外壁塗装なら必ず補助金が使える」と説明する業者の言葉だけで判断せず、練馬区の公式情報で制度名と対象工事を確認しましょう。
【練馬区の施工事例1】ウィザードコッパーで落ち着きのある外観へ
練馬区H様邸で、外壁・屋根・付帯部分をまとめて塗装した事例です。
外壁には「フッ素REVO1000-IR」を使用し、カラーはC/Bウィザードコッパーを採用しました。
屋根には「スーパーシャネツサーモF」を使用し、カーボングレーで仕上げています。
施工内容
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外壁塗装
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屋根塗装
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付帯部塗装
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幕板塗装
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ベランダ巾木塗装
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工事期間:約3週間
濃いグレー系の外壁とカーボングレーの屋根を組み合わせることで、建物全体が引き締まり、落ち着きのある外観へ生まれ変わりました。
外壁や屋根だけでなく、フェンスや門扉、カーポートなどの外構・エクステリアについても相談できる施工体制となっています。
▶ 練馬区H様邸の外壁・屋根塗装事例を詳しく見る
【練馬区の施工事例2】シルキーホワイトとチャコールのツートン塗装
練馬区M様邸で行った、外壁・屋根・付帯部の塗装事例です。
外壁には「フッ素REVO1000-IR」を使用し、シルキーホワイトとチャコールの2色で塗り分けました。
屋根には遮熱・断熱性能を備えた「キ・ル・コ」を採用し、クールグレーで仕上げています。
施工内容
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外壁塗装
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屋根塗装
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雨樋塗装
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軒天塗装
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ベランダ床防水塗装
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ベランダ立ち上がり板金塗装
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工事期間:約3週間
明るいシルキーホワイトをベースに、チャコールで建物を引き締めることで、清潔感とメリハリを両立した外観となりました。
屋根と外壁だけでなく、ベランダの防水部分まで同時に施工し、住まい全体の保護性能を整えています。
▶ 練馬区M様邸の外壁・屋根・防水施工事例を詳しく見る
【練馬区の施工事例3】2色のグレーで立体感のある外観に
練馬区Y様邸で、外壁・屋根・付帯部分を塗装した事例です。
外壁には「フッ素REVO1000-IR」を使用し、C/Bウィザードコッパーとニンバスを組み合わせました。
屋根には「スーパーシャネツサーモF」を使用し、カーボングレーで仕上げています。
施工内容
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外壁塗装
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屋根・棟板金塗装
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軒天塗装
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雨樋塗装
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水切り塗装
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基礎コンクリート塗装
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ベランダ床塗装
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工事期間:約3週間
濃淡の異なるグレーを建物の形状に合わせて使い分けることで、重くなりすぎず、奥行きのある外観へ仕上がりました。
施主様からは、仕上がりだけでなく、見積りから近隣への配慮、完了報告まで丁寧だったとのお声をいただいています。
▶ 練馬区Y様邸の外壁・屋根塗装事例を詳しく見る
まとめ|練馬区で看板を見かけたら深井塗装へご相談ください
練馬区内に深井塗装の野立て看板を設置しているのは、地域の方に会社を知っていただくだけでなく、
「この地域で長く営業し、施工後まで責任を持って対応する」
という姿勢をお伝えするためです。
看板を出している会社だからといって、必ず工事費が高いわけではありません。
外壁塗装の価格を確認する際は、広告の量よりも、
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自社施工か下請け施工か
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見積書に面積や使用材料が記載されているか
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下地補修が工事に含まれているか
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塗料の使用量と塗装回数が明確か
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メーカー保証と工事保証の両方があるか
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工事後も地域で相談できるか
を確認することが重要です。
突然の訪問業者から屋根や外壁の不具合を指摘されても、その場で契約する必要はありません。
まずは写真や動画を使った客観的な診断を受け、本当に必要な工事なのかを確認しましょう。
株式会社深井塗装は、練馬区大泉学園町にショールームを構え、外壁塗装、屋根塗装、屋根カバー工法、防水工事、雨漏り修理などのご相談に対応しています。
「街で看板を見かけて気になっていた」
「そろそろ外壁塗装の時期か知りたい」
「訪問業者から屋根を指摘されて不安」
「高耐候性塗料の費用対効果を知りたい」
という方は、まず無料の現地診断で現在のお住まいの状態を確認してみてください。
看板で見かけた安心感を、実際の診断、見積り、施工品質でも感じていただけるよう、練馬区の住まいを丁寧に調査・施工いたします。









